Slackの会話からAIが日報を自動生成。
毎日15分のムダを、ワンクリックに変える。
Slack AIの要約とは違う。構造化された日報で、チームの可視化を。
APIの修正完了しました
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デプロイ完了です
AI分析中...
2026/03/12 日報
- API修正・コードレビュー対応
- 本番環境へのデプロイ完了
- 明日: E2Eテスト実施予定
課題
書く内容を思い出し、文章を整え、提出する。その時間、本来の仕事に使えたら?
「進捗通りです」「特になし」の日報が並ぶ。書く側も読む側も価値を感じない。
忙しい日は後回し。未提出が常態化して、チームの状況把握が困難に。
使い方
セットアップ1分。あとはAIにおまかせ。
OAuthで1分セットアップ。対象チャンネルを選ぶだけ。既存のワークフローを変える必要なし。
Slackの会話をAIが分析。やったこと・進捗・課題を整理して日報を自動作成。
生成された日報を確認し、必要なら編集。ワンクリックで提出完了。
メリット
15分 → 0分
日報を書く15分/日をほぼゼロに。チーム10名なら年間1,000時間を本来の業務に。
提出率 100%
AIが自動生成するからメンバーの負担ゼロ。未提出がなくなり、チーム状況が完全に可視化。
具体的な内容
実際のSlack会話ベースだから具体的。コピペ定型文ではなく、実態に即した日報に。
蓄積データの価値
日々の日報データが蓄積されることで、チームの動きを数字で把握できるようになります。
日報データを自動で週報・月報にまとめて出力。報告書作成の手間がなくなります。
メンバーごとの業務量・進捗をリアルタイムで把握。偏りや遅延を早期に発見。
チーム全体の健康状態を一目で確認。課題の傾向やボトルネックを可視化します。
FAQ
Slackの会話履歴からAIが日報を自動生成するサービスです。毎日Slackで交わされるメッセージを分析し、チームメンバーごとの日報を自動作成します。
Slack AIはチャンネルの会話を要約するだけですが、NipoAIは「日報」として構造化された形式で出力します。業務内容・課題・翌日の予定などを自動分類し、蓄積・分析・チーム管理ができます。
はい。Slackの認証トークンはAES-256-GCM方式で暗号化して保管しています。メッセージデータは日報生成後に保持せず、通信は全てHTTPSで暗号化されています。
3名までのチームで月10回のAI日報生成が可能です。7日間のデータ保持、基本テンプレートが使えます。まずは無料でお試しください。
Slack連携は1分で完了します。アカウント作成→Slack連携→チャンネル選択の3ステップで、すぐに日報の自動生成を開始できます。
はい。特定のSlackチャンネルだけを選択して連携できるので、チームの一部から始めて、効果を確認してから全体に展開できます。